デフレ時代で働いてきた私にとって、経済状況はとても重要です。
たまに経済関連の本を読んでいますが、
正直、信用できる人とできない人がはっきりしています。
私が経済の話で信用できる人は、高橋洋一さんで今は下記の本を読んでいます。
本の中でも書いていますが、GDPとかは個人が知る必要なんてないのです。
自分の置かれている環境で儲かるか儲からないかが重要です。
でも、選挙で変な政治家を選ぶと自分の置かれている環境に影響が出てきます。
そう考えるとやっぱり最低限知っておくべき経済の知識があるはずです。
そういう意味で、信用できる人の経済本を読んで定期的に思い出す必要があると思います。
2017年9月22日金曜日
2017年9月3日日曜日
セミナーの内容は。。。
セミナーの内容は障害者施設を経営している人の話を聞くことでした。
やはり自分にも子供がいるせいか自分でもやれるのかなという目線で聞いていた。
場所は障害者の人が働くカフェで話を聞いたのですが、これが意外でした。
外から見たらカフェなんですが実態はデイケア施設のようです。
デイケア施設だからカフェにお客が来ようが来なかろうがいいみたい。
カフェの売り上げは障害者の方へバックされるみたいです。
障害者の方も時給で働いているようです。
正直、お金の使い方がうまいなと思いました。
経営者とは、お金を投資して新たにお金を生む仕事をするのですから感動しました。
ただ、障害者の方が本当に独り立ちできるのかは分からなかったので何とも言えませんでした。
東京では、ごみの仕分けなどで障害者でも20万~30万貰える仕事もあるようです。
正直、こういうことなら社会貢献として企業してもいいかもしれません。
やはり自分にも子供がいるせいか自分でもやれるのかなという目線で聞いていた。
場所は障害者の人が働くカフェで話を聞いたのですが、これが意外でした。
外から見たらカフェなんですが実態はデイケア施設のようです。
デイケア施設だからカフェにお客が来ようが来なかろうがいいみたい。
カフェの売り上げは障害者の方へバックされるみたいです。
障害者の方も時給で働いているようです。
正直、お金の使い方がうまいなと思いました。
経営者とは、お金を投資して新たにお金を生む仕事をするのですから感動しました。
ただ、障害者の方が本当に独り立ちできるのかは分からなかったので何とも言えませんでした。
東京では、ごみの仕分けなどで障害者でも20万~30万貰える仕事もあるようです。
正直、こういうことなら社会貢献として企業してもいいかもしれません。
2017年6月26日月曜日
NHKが2017/06/25にやってたAIの番組が面白かった
見てて思ったのは、AIを人々が受け入れ始めてるような感じをした。
囲碁や将棋で明らかに人より上の結果を出してきてる。
そして企業もAIの利用を始め、かつ結果を出しつつある状況が分かった。
企業の例では下記のことがあった。
正直、自分は見てて凄いなと思いつつ、焦りを感じた。
囲碁や将棋で明らかに人より上の結果を出してきてる。
そして企業もAIの利用を始め、かつ結果を出しつつある状況が分かった。
企業の例では下記のことがあった。
- タクシー AIがお客様の場所を予測する
- 金融業 AIが株の運用をする
- 政治 AIが政策提言をする
正直、自分は見てて凄いなと思いつつ、焦りを感じた。
- 自分の企画のアイデアは、時代に追い付いていない。
- そして、システム開発などの仕事はいつまでつづけられるのか?
アイデアの出し方もAIでやれば追い付けるのかな?と考えた。
2017年6月6日火曜日
AIについて考えた
今日は、AIについて考えた。
AIが発展した経済は供給能力が過剰で需要はどうなるだろう?
もしかしたら国民全員が働かなくてもいいかも。
そして発展途上国が消えてなくなるのかな?
でもAIはあくまでソフトウェアであってハードウェアは地道に作る必要があるから発展途上国が消えてなくなるのは100年200年かかるのかな。
上記の本でディープラーニング勉強したけど何に使っていいのかわからない。。。
ほかにもいろいろ考えをまとめる必要があるみたいだ。
AIが発展した経済は供給能力が過剰で需要はどうなるだろう?
もしかしたら国民全員が働かなくてもいいかも。
そして発展途上国が消えてなくなるのかな?
でもAIはあくまでソフトウェアであってハードウェアは地道に作る必要があるから発展途上国が消えてなくなるのは100年200年かかるのかな。
上記の本でディープラーニング勉強したけど何に使っていいのかわからない。。。
ほかにもいろいろ考えをまとめる必要があるみたいだ。
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