フリーランスになってから日々あったことを記載していきます。

2017年11月10日金曜日

初めての確定申告の準備(freeeでやってます)

freeeで初めての確定申告をするために準備してました。

なんで準備していたかというと、、、

所得税を払うためにどれだけお金を持っていないか分からないので調べていたのです。
(結局分からなかったけど。)

準備でfreeeからいろいろ警告が出てました。
出てた警告はこれ。

  • "口座:現金"がマイナス
  • 口座の残高が不一致
でした。

解決方法を記載します。

"口座:現金"がマイナス

現金がマイナスは、手動で登録したもの口座がすべて"口座:現金"になっていたこと。

私の場合は、銀行口座から現金を財布に入れるとき"プライベートの出金"にしているので、

freeeの口座では"口座:現金"が0のままになっている。

だけど、財布から本などを買ったときに登録する口座は"口座:現金"にしてしまっていた。

そりゃ、マイナスになるよね。

そんなわけで30分かけて、口座を"口座:プライベート資金"にすると"口座:現金"が一致しました。

一致したといっても0円ですが。

口座の残高が不一致

原因は、口座振替。。。

私の場合は、売り上げの入金はA銀行、出金はB、C銀行にしています。

本当は出金も一つにしたいけどいろいろ手続きがめんどくさいのでそのまま。

解決方法はfreeeのヘルプを見てください。

分かりやすいです。

口座のタイムラインというものを見れば口座の残高が一致しているかわかります。



というわけで不一致はなくなりました。

あとは来年の1月1日まで待たないといけないですね。



2017年11月7日火曜日

PixelBookが欲しいんだけど。お金はないが余ったノートパソコンならある!

そんなわけでPixelBookが欲しいのですが、

まず日本向けに売っていません。

価格も999$なので10万以上ですか。。。

高いなぁ。。。

あきらめるかと思いましたが、Chrome OSだけでも落ちてないかと探してたらありました。

といってもChromium OSと言いますが。

ネットを検索したらインストール方法が詳しく乗っているので探してみてください。

簡単な手順を書きます。
  1. 余ったノートPCからソフトのアンインストール&データのバックアップ
  2. Chromium OSのインストールメディアの作成
    1. Chromium OSのダウンロード(DailyのCamd64OS-20171104010101.img.7zをダウンロードしました。Windowsを入れていたマシンだとCamd64OSが対象です。)
    2. 7Zipの解凍
    3. 解凍したファイルでインストールメディアを作成(USBメモリで作成しましたが正直DVDとかで作成した方がいいと思います。USBメモリがおかしくなります。)
  3. ノートPCをインストールメディアを刺して起動する(BIOSなどに注意。最初に起動するものがHDDやSSDだとインストールメディアが起動しません。)
  4. Chromium OSにログイン
  5. Chromium OSのタブでCtrl + ALT + Tでターミナルを起動する
  6. ターミナルで"install /dev/sda"と入れるとHDDまたはSSDにインストールされる
  7. ノートPCを再起動。インストールメディアは抜きます。
  8. またChromium OSにログイン
といった流れになります。


入れたのはいいですが起動はそんなに早くないです。

10秒ぐらいでしょうか?

Windows10よりは早いのは間違いないですが。

外出先でこのノートPCを使ってみたいと思います。

2017年11月2日木曜日

Xamarin試しにやっています。

サーバーはPython。

クライアントはとなると現在、Xamarinを考えています。

ということで「Xamarinネイティブによるモバイルアプリ開発 C#によるAndroid/iOS UI制御の基礎」を買いました。

 
途中の本は、さらっと読んでChapter5のMVVMCrossを実際にやっているのですが躓きました。

といっても環境はMacですけど。

5-2でプロジェクトの新規作成でプロジェクト名が「MvxApp」としていますが、それだとAndoridやiOSのビルドが通らないorz

ネットで検索しても出てこないので、プロジェクト名を「MvxApp.Core」、ソリューション名を「MvxApp」(.Coreなし)にしたら出来ました。

Macだと後から名前を変えても通らないので注意してください。

2017年10月27日金曜日

AnacodaでJupyter環境が簡単にできた!

最近はやりのPythonを勉強するときに検索するといつも目に付くのは、

  • Anaconda
  • Jupyter
の二つです。

AnacondaはPythonにあるいろいろなライブラリも一緒に入れてくれるので、
簡単にPythonを始めることができます。

で、問題はJupyterです。

正直、JupyterはなくてもPythonプログラムは動くのですが、

はやりなので使ってみたいwwwということでコマンドプロンプトで設定して

動くようにしていたのですが設定するのがめんどくさかった。

それを簡単にインストールするツールを初めて知った(今頃ですが)

その方法を下記に記載していきます。

①プログラムの「Anaconda Navigator」をクリックします。

②Application on のコンボボックスで環境を選択。
③選択した環境でJupyterをInstallする。

 ④Installしたら文字がLaunchを選択するとJupyterが開きます!

簡単にインストールできて感動しました。

ちなみにインストールすると、プログラムにも追加できるのでここからも起動できます。


いやーーー、これでPythonの勉強がはかどりそうですね!

近々始めようと思います。

2017年10月26日木曜日

noteというWEBサービスに登録してみた。

noteというWEBサービスに登録してみました。







見た感じ簡単にブログを作れるサービスのようです。

会員には二種類あります。

  • 無料
  • プレミアム 月額500円
私はとりあえず無料に入りました。

プレミアム会員になるといろいろできるようになるみたいです。

私がいいなと思ったのはコンテンツを有料で販売できるところです。

自分でそういうの仕組みを作るのは大変ですからね。

◎販売単位
  • ノート
    • 買い切り
  • マガジン(複数のノートをまとめたもの)
    • 買い切り
    • 定期継続(自動継続)
◎販売価格:ノート、マガジンともに100円から10000円まで(プレミアム会員だと50000円までいけます)


とりあえず、井上純一さんの「キミのお金はどこに消えるのか」の3話(100円)と4話(100円)を買いました。

ノート行っていますが、普通のブログみたいで上からスクロールするだけです。

もう一つ見つけたのが「アプリマーケティング研究所」でした。

最近はマーケティングに興味を持っているのでフォローしてみました。

何か見てみようかなと思ったんですが、アプリマーケティング研究所の1ノートが高い!

1ノート500円でちょっとやそっとで買えない。

ノートを何個かまとめたマガジンという形式でも買えるみたいですが、それが2000円。。。

1冊の本としてみれば安いのかそれとも。。。

本ならさっと買えるのにWEBサービスの記事だと買えない。

なんか心理的障壁を感じます。

そういう心理的なものは、新しいサービスにはよくあるものかもしれないですね。

2017年10月25日水曜日

笑えるウェブマーケティング本2wwww

前作の「沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− ディレクターズ・エディション」が面白かったので続編を買ってしまいました。

それがこのの本です。



相変わらず面白すぎますwww

ただ、勉強になりますね。

SEOを意識していろいろライティングを書かないといけないらしいです。

前回のセミナーでもホームページを作っておりあるワードだと1位に表示されるらしいです。

そうでもしないと儲からないということでしょうか?

ニッチなところ(敵がいないところ)かつSEOで1位を取るのは難しそうですよね。

でも身近にそれができている人がいるので自分も頑張ってみようと思います。

2017年10月24日火曜日

笑えるWEBマーケティング本wwww

敵がいないところを探すためにマーケティングの本を探していたのですが、

その中で目を引く表紙があったので買ってみました!

それが下記の本です。



読んでみけど笑えるwwww

ハードボイルドギャグって感じですが読みやすいのです。

学べる要素としては

  • SEO
  • WEBデザイン
  • WEBライティング
  • WOT
  • コンテンツSEO
  • コンテンツマーケティング
  • ソーシャルメディア
みたいです。(目次からそれらしいものをリスト化しました。)

これを読んで、樂実舎のホームページを変えてみようかな。